きょうの「読売新聞」は 子育て・介護の特集提言

読売新聞



 神奈川県版の記事から・・・・・

妊婦専用車29.2.16.読売

  過疎化で、 産婦人科・産院が 無くなってしまった湯河原町。
  これでは 若い人が 定住しなくなる。 
  職場として棲む場所として、出産する場所として 育児をしながら働く場所として
  多くの観光客を 迎える おもてなしの町という
  目標は 達成できないことになる。

  多くの医療器具の投資を必要とする産婦人科医院を呼ぶよりも
  上記の 種々の心配の解決の第一歩、実用として効果が期待できるとおもう町長の決断である。

  冨田町長の活躍に期待したい。



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2017.02.16
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