師走(しわす)で、どこの先生も忙しそうですが、

関東につづいて・・・・
  子供の深刻な相談事を、原発避難の家族、子供のあだ名を 
  みんなの前で 言ってしまう、
  不用意な新潟市の先生は、どうしたんでしょうか?

新潟市長の篠田君、
ここまで 話が出てしまって、
  副教育長の会見で、市教育長の出ないお詫び会見はいかがなものでしょうか!?
  学校に誤りは無いと言うなら 最高責任者を出すべし。
  自分が、会見をするのもよい方法ですよ。
  大津市のことも思い出すべき・・・

続いて、近くの高校でも。  
新潟県立新潟工業高校1年の男子生徒(15)が11月下旬に自殺した問題で、遺族が9日、生徒が残した遺書を公開した。「本当はもっと生きたかったけどもう生きていける気がしません」と亡くなる直前のつらい心情がつづられていた。
 遺書はノートから切り取った紙1枚に書かれ、自室の机の上に置かれていた。言葉によるいじめを受けていたことが書かれ、「9月中旬から今に至るまでの平日は生き地獄のような毎日でした」と明かした。学校の教諭に複数回、相談していたことにも触れ、「11月に入ってから相談した方は何の解決にもなりませんでした」と書かれていた。
 生徒の父親(44)は「人の悪口を言うのを一度も聞いたことがないような優しい子だった。学校から、一言『悩んでいるようだ』と教えてもらえていれば、結果は違ったと思う」と声を詰まらせた。
 学校は今月5日、「情報共有や指導方法に不十分な点があった」とする調査結果を公表。新潟県教育委員会は、第三者委員会でいじめと自殺との因果関係などを調べている。

県教育長も 同じです。真剣さが足りないなあ・・・・

   困ったものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日 孫娘のゆうちゃんの保育園で、 餅つき大会だったようです。

 餅つき


 おいしく出来たようで 写真が送られて来ました。
 12月だねえ。



スポンサーサイト
2016.12.07
コメント記入欄