昨日の 夢は、ありそうなことで、
でも、それが夢に 出てくるから、楽しくもあり
怖くもあることです。

「日本財団」という名前も実在していそうだし、
「 日本会議」に 置き換えてもいいのだが、
余計に怖い存在であり、
数年前から、毛嫌いしている存在だったから………………。



一夜にして、イーユーを離脱することになったイギリスの国民投票は、
日本の憲法改正の国民投票の実施に、疑問を持たせる結果となった。
数値の技術論ではなく、多数の内実に踏み込まないといけない。

昔々、「ウィーン会議」が開かれて、軍縮問題を話し合った時に、
有名な言葉が生まれたようです。その内実を
しらべに、行ったことがありますが、今も
舞踏会をひらいた部屋が保存されていました。

連日の会議と 連日の舞踏会という組み合わせに驚きました。
大事さ、緊急性の必要性を、代表団が どこの国も、
わかりあっていなかったことに問題が
と思います。
国民投票を、浮かれた気持ちであると、
商人の宣伝にうまく乗せられるような感じで
国民が だまされてしまう日本人気質があるからです。

次回は、イタリアの第三の銀行、シエナ銀行のお話でも
しましょう。



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2016.08.09
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