江戸時代後期の越後国魚沼の石打に、
 鈴木牧之(すずきぼくし)という商人がいました。

 ひと山、ふた山 越えた山中に「秋山郷」というところがあると聞き、
 豪雪の中に、踏み込みました、その郷に。
 見聞したことを書き記しました。
   →「雪女」「雪男?」の話も書きました。

今頃は、紅葉真っ盛りでしょうね。
 寒くなってくる11月。
 山の頂上付近は雪が降る。紅葉に雪の美しさは言葉にならない。
紅葉雪

是非 みてみたい、秋山郷の紅葉を・・・・と考えて
 出かけたいとおもう。
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2013.10.31
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