そうかあ 今日は 厚木かあ

  今朝の 観光課のインスタ写真を 見て…


このところ お呼びがかからないと いうこともあって、
 「担々焼きそば」のイベントを
  すっかり忘れていました。

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私のタンスの引き出しには、
  「担々焼きそば」 の Tシャツが
  入っていて、
  観光地に行ったり
  外国に行ったり した時に 着るようにしています。

モロッコの砂漠 ラクダへやってくる観光客の面倒を見ている
  現地の若い運転手さんに
  「土肥会の手ぬぐい」を あげたように。

  そのように あげられると 効果があると思うのだけど。

  まあ 背中に 「担々焼きそば」の絵柄があるだけでも、
  良いかと思って 着ています。


太田市や横須賀市、厚木市 横手市などの
  むかし
  「B級グルメ」の競争をした 町で 着てこそ効果があると思います。

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     行田市での大会のお手伝いで・・・・・




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2017.04.22


  朝方は 関東地方に 雪がふり 寒い風が吹いていました。
    3月上旬に申し込んだ 「水上から 桜を見上げる旅」に 震えながら出かけてきました。

                              花見地図2 花見地図1

  湯河原駅 ー
  浜松町駅下車 ー 竹芝桟橋集合 ー 浜崎橋桟橋 小型船乗船 ー 芝浦水路などを通り、目黒川を上る 
  ー 目黒雅叙園前で 折り返し ー 逆コースで浜崎橋へ戻り下船 ー 貸し切りバスで、お台場へ (昼食)
  お台場乗船 ー 浅草二天門まで   下船 ー 浅草駅 ー銀座線ー 三越前駅ー 日本橋ユイとコレドへ
  船橋屋のくず餅購入 ー 新潟物産を購入 ー 東京駅 ー 湯河原駅  合計10時間余の旅の目的は桜咲く

  しかし目的は果たせず、 寒いだけの 雨の中のクルーズ。

  ソメイヨシノ桜が 咲いていたのは、浅草の下船の公園の数輪のみ。
  標本ボクが開花したと言う あの靖国神社の開花ニュースは うそっぱっちだったのか!?

  一本 丸々咲いていたのは、日本橋の枝垂れ 一本のみ
  なので それを紹介しておきます。
  皆さん 珍しいと 立ち止まって写真を撮っていましたから・・・・・

    日本橋桜開花


     コレドの ピンク布による 桜のイメージでした
    
   これど


2017.03.27

  きょう配布の 「広報ゆがわら」3月号に
     今年 四月一日の 土肥祭 武者行列のお知らせが出ていました。


      広報2017ー3月号 

      第87回武者行列地図2017


2017.03.01


    前に行った オランダのチューリップの花園にあった
            ミッフィーの家

   ミッフィー家1


 涙を流す「ミッフィー」が... 
                               生みの親 ブルーナ氏死去


ウサギのキャラクター「ミッフィー」の生みの親の絵本作家・グラフィックデザイナーのディック・ブルーナ氏が2017年2月16日(現地時間)、故郷であるオランダのユトレヒトで亡くなった。ミッフィーのオフィシャルサイトが17日、発表した。89歳だった。

 ブルーナ氏は1927年生まれで、デザイナーとして活躍した後、53年に絵本作家としてデビュー。60年のキャリアの中で、124冊の絵本を手掛けた。55年に発表したミッフィー(原題ナインチェ・プラウス)シリーズは、現在では50か国語以上に翻訳され、世界中で8500万部以上発行されている。2015年にはミッフィー誕生60周年が記念され、展覧会も開かれた。
独特のシンプルな線と色で描かれたキャラクターは、国や世代を超えて愛され、生前、ブルーナさんはそのシンプルさについて、「多くの余白を子どもたちの想像力のために残しておいた」と語っていた。

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■「今もミッフィーを愛しています」

 ミッフィーは、日本では1964年に「ちいさなうさこちゃん」として翻訳、出版され、子供たちから人気を集め、これまでに5000万部以上が発行された。 日本との関わりも深く、東日本大震災の際には、励ましのメッセージを添え、大粒の涙を両目から流すミッフィーのイラストを日本に送っていた。
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 ブルーナ氏の公式サイト、フェイスブック、ツイッターなどは2月18日昼現在、涙を流すミッフィーの画像がトップになっている。 英語版公式フェイスブックページの死去の報告は、1000件以上シェアされている。世代を超えて愛されるミッフィーへの感謝と、悲しみのコメントが、
  「ミッフィーを連れてきてくれてありがとう。彼の魂が安らかに眠れますように」
  「何年もミッフィーのことを愛しているし、今では私の子供たちもミッフィーのファン。とても影響力のある画家でした」
  「私が生まれた時、初めて母からもらったものがミッフィーだった。ベッドの中にも連れて行って、朝起きると最初に目にするのがミッフィーでした。今もミッフィーを愛しています」
                などと寄せられている。


 ▼  きょう貰ってきた 景品募集の サンスター歯磨きG・U・Mの 応募葉書です。

   ミイフイー


 ▼  旅行先 アムステルダムの デルフト焼き工房で、お土産捜しの妻  

   ミフィー1

 ▼  我が家に いま、飾ってある デルフト焼きのミッフィー タイル

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  私や子供たちの成長と共に 目にしてきた ちょっとさびしい表情の ウサギさんでした。

2017.02.19




今週も 出かけたらしい、
           孫たちのスキー練習
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■ かまくら
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■ スキー教室に入ると ぐんぐん 上達するするんだよね。

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   あいちゃんも ゆうちゃんも 楽しく滑れるようになりましたね。


2017.02.19
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