こんばんは 
  山崎君の番組 「おじゃまっぷ」最終回でした。
  慎吾君の 感謝の気持ちというので ベネチアに旅行でした。

おじゃまっぷ1

おじゃまっぷ2

おじゃまっぷ12

  私たち夫婦も 立ち寄った店にも でかけていて、
  水浸しになる サンマルコ広場も同じですね。

 二人は 良いコンビでしたね。お疲れ様でした。
  また、がんばってください。 期待しています。





  
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2018.03.28


晩の クイズ番組では

なんと 山崎くんが
実験 デンジロー先生の アシスタント 助手で 活躍しました!


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2017.10.23


「彩玉」=新高+豊水  彩の国ブランドの新種という梨を いただきました。

      彩玉

  花弁のあとのお尻の方を 上にして 撮影しました。
  全国の梨が この所の 日照不足で甘みが不足とのことですが、
  甘くおいしい出来でした。




  有難うございます。 ごちそうさまです。

自分の記憶の中の梨畑・・・・・・
     割と 梨畑の近いところに生活していましたね。

 ①石川県羽咋市大川町(旧桜ヶ丘)
   = 水門橋を駅方面に渡った水田の中に点在する梨畑。ホタルも舞っていた場所。
  
 ②新潟県新潟市江南区亀田(旧亀田町)
   = 信越線が砂丘地の中を縦断する。左右はモモ畑、梨畑でした。

 ③千葉県松戸市二十世紀が丘(旧有料道路周辺)
   = 言わずと知れた突然変化品種「二十世紀」の生まれた公園のあるところ。いまでは 隣の船橋のフナッシーにお株を奪われたが、梨畑の多い武蔵野線・新京成電車の周辺。「ありの実公園」には、家族でよく遊びに行きました。(梨=なし=無し→「ありのみ」と縁起の良い名に改称) 
         
 ④埼玉県立春日部工業高校の周辺
   = 通勤・出張で車移動をするとき、縦に江戸川・中川・荒川が流れるところの沖積平野と河岸段丘を走るときに、梨畑が多いので、春先の花の季節は桜と違って白いが一つ一つが大きく、くっきりしていて 気分の良い通勤路であった。吉川・庄和・春日部・杉戸・幸手・・・・・・ 茶色や白の紙フクロが掛けられると秋ちかしを知らせてくれる果物であった。  





2017.09.01


埼玉県立春日部工業高校の校歌を 作詞された
  大岡 信さんの 送る会が 開催されます。という告示がされています。
  紹介いたします。 
  
私は 残念ながら 住まいから近いのですが その日は不在で、出席できません。
  その日に先立って 大岡ことば館へ 出向いて記帳させていただくつもりです。

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2017年4月5日、大岡信先生が三島市内の病院にて永眠されました。享年86歳でした。
  詩作や評論を通して日本語の可能性を探り続けてきた詩人でした。
  代表的な仕事となった「折々のうた」、そして多くの詩集や評論。
  それらが私たちに与えた影響は計り知れません。
  また、美術や音楽にも造詣が深く、多くの芸術家たちとの親交がありました。
  さらに、大学で教鞭を執るなど、後進の育成にも大きく貢献された方でもあります。
   謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

「大岡信さんを送る会」を6月28日に開催します。

主催:大岡信研究会  大岡信ことば館  明治大学法学部
日時:2017年6月28日(水)18:00-20:00(献花17:00~)
会場:明治大学アカデミーホール(アカデミーコモン内3階)
住所 東京都千代田区神田駿河台1-1  (℡ 03-3296-4337)

一般のお客様もご参加いただけます。
参加ご希望の方は、平服でお越しください。会費はいただきません。
また供花、供物、御香典はすべてご辞退させていただきます。
〇受付は午後5時からアカデミーコモン1階ロビーで開始します。
〇会場入り口で、各参加者に献花をお渡します。
 
「大岡信さんを送る会」プログラム
1.開会の辞:西川敏晴(各主催者を代表して大岡信研究会会長による挨拶)
2.弔辞
   弔辞① 粟津則雄(文芸評論家、フランス文学者)
   弔辞② 菅野昭正(世田谷文学館館長、フランス文学者)
   弔辞③ 谷川俊太郎(詩人)
3.在りし日の大岡信さん(映像)
4.ピアノ演奏:一柳慧(作曲家 ピアニスト)
5.大岡信の詩の朗読:白石加代子(女優)
6.ジュリエット・グレコの歌(映像)
7.「大岡信さんと明治大学」:土屋恵一郎(明治大学学長)
8.お礼のことば:大岡かね子

献花デザイン制作:福島光加(草月流師範会理事)
遺影及び映像制作:岩本圭司(大岡信ことば館館長)
司会:桜井洋子(アナウンサー)
撮影:坂口 亮
照明:石谷 等

2017.06.15


先日 東武鉄道 「藤の牛島駅」の 藤 の紹介をしましたが、
  その根元は こんなものです。

 ※下の地図の上にマウスのカーソルを置いてクリックすると 拡大します。

  ①その藤の古樹の近くにある 「牛島球場」 は、
     私が 春日部工業高校に勤務していた際には、何度も ここで試合の応援に行ったものです。
     ゴールデンウィークのときを挟む時には 応援スタンド(特に外野席は絶好)から見えたものです。

  ②向かいの 春日部東高校の体育館にも、もっと前から、バドミントンの試合で 何度も
     生徒を引率してきてきて、 帰りに 見た帰ったこともありましたね。

  ③道路の反対側 牛島小学校へは、春日部工業高校の小学生との交流事業で、
     蒸気列車の試乗や木工などの実演指導の生徒を引率して訪問していました。

  ④春日部工業高校の野球部の卒業生である ザキヤマ君のご両親を
     この藤の近くに 訪問したのも思い出の場所ですね。 
 
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牛島駅地図



その駅は 田舎の駅らしく とても情緒のある駅舎でした。写真で見てください。
   16号線 庄和・春日部のバイパスや交差点の混雑迂回で、
   三年間、新松戸から自動車で通勤していた 私には 迂回路としても
   この東武野田線 「藤の牛島駅」前の 踏切を横断してきました。

   この駅の駅舎は 今も変わっていませんが、 
             駅の看板が変わっていることに気づきました 

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   第一期の 春日部工業高校の新入生は、
   まだ、今の春工業高校のある場所には 校舎が建っていなかったので 
    借用の校舎には 
   この駅で降りて、長距離を歩いた生徒もいたという駅ですね。

  ※5月6日(土)11:55 この駅と 南桜井駅の間において 人身事故がありました。 


2017.05.05
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